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サポートからのお知らせ
このページでは、現在リリースしているSuperMap製品に関する最新情報(影響の大きい欠陥、パッチファイル、修正版、技術情報、マニュアル記載事項の訂正など、SuperMap製品ユーザーの皆様に向けた情報)を掲示します。
Follow @SuperMapSupport:SuperMapサポートのツイートです。マメ知識からテクニックまで、お役に立てそうな情報をつぶやいています。
Follow @SuperMapProduct:SuperMapプロダクツのツイートです。製品リリース情報をはじめ、製品に関する情報をつぶやいています。
サポートからのお知らせ 最終更新日:2011-12-16
| TKY2JGDforSDB5Ver3変換ツール
(フリー)をリリース 日本スーパーマップ株式会社は、このほどTKY2JGDforSDB5Ver3変換ツールをリリースしました。 当ツールでは、SDBplusデータソースに対して次の変換を行うことができます。 @3次メッシュパラメータを使用した日本測地系から世界測地系の変換 A大規模地震等の地殻変動による基準点位置の変化に対応し、変動前の座標値/標高値を変動後の座標値/標高値に補正(東日本大震災 関連のパラメータファイル付き)
製品のダウンロードサイト:
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| SuperMap 6 デスクトップ製品の不具合と対応法について SuperMap Deskpro/Express/Viewer 6 の現在リリースしているバージョン(ver6.0.3、2011/9/29リリース)では、次の不具合を確認しております。 1.Shapeファイルのインポート結果のデータセットについて、属性情報の日本語の文字が文字化けする。
2.マップウィンドウで編集可能レイヤー上の複数のオブジェクトを選択した際、削除、移動、コピー等の操作をしようとすると、すべてのオブジェクトに対しては有効に行えず、1つのオブジェクトに対してのみの操作となる。
これらの機能を必要とされるユーザーの皆様に向け、正常に動作するバージョン(ver6.0.2)を弊社URLよりダウンロードしてご使用いただくことができますので、ご案内申し上げます。
以下2通りの方法があります。いずれの方法も、現在お持ちの各製品のライセンスでそのままご使用いただけます。
現在のバージョンをアンインストールしてから、以下のいずれかの製品をインストールしてください。 SuperMap Deskpro 6(ver6.0.2):SuperMapDeskpro6v602b12325.zip SuperMap Express 6(ver6.0.2):SuperMapExpress6v602b12325.zip SuperMap Viewer 6(ver6.0.2):SuperMapViewer6v602b12325.zip ver6.0.2 各デスクトップ製品のBinフォルダのみ入手する 現在のバージョン(ver6.0.3)をアンインストールせずに、ver6.0.2を実行することができます。 各製品のフォルダ(*製品名*602Bin)をPC上の任意のフォルダに解凍します。フォルダ内のSuperMap*製品名*.exeファイルをダブルクリックして、各デスクトップ製品(ver6.0.2)を起動します。 SuperMap Deskpro 6 BIN(ver6.0.2):SuperMapDeskpro6v602b12325BIN.zip SuperMap Express 6 BIN(ver6.0.2):SuperMapExpress6v602b12325BIN.zip SuperMap Viewer 6 BIN(ver6.0.2):SuperMapViewer6v602b12325BIN.zip |
| クラウドGISプラットフォーム『SuperMap iServer Java 6R』(日本版)をリリース 日本スーパーマップ株式会社は、このほどクラウドGISプラットフォームSuperMap iServer Java 6R(for Windows)の日本版をリリースしました。SuperMap iServer Java は、SOAに基づく、JavaベースのクラウドGIS開発プラットフォームです。分散サーバーのサービスを統合、配信することが可能です。オプションでは、SuperMap独自のRealspace技術に基づく2Dと3Dの一体化表示の実現機能、空間解析機能、ネットワーク解析機能を提供します。
クラウドGISプラットフォーム SuperMap iServer Java 6R 製品のダウンロードサイト:
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| SuperMap 6
シリーズ製品(デスクトップ製品、SuperMap Objects、SuperMap IS .NET)バージョンアップ版リリース SuperMap 6R ファミリー製品のうち、6シリーズの製品―デスクトップ製品(SuperMap Deskpro 6/ Express 6/ Viewer 6)、コンポーネントGIS開発キット SuperMap Objects 6、WebGISプラットフォーム SuperMap IS .NET 6 を バージョンアップしました。デスクトップ製品はver6.0.2からver6.0.3へ、SuperMap Objects 6とSuperMap IS .NET 6はver6.0.1からver6.0.3へのマイナーバージョンアップとなります。今までの製品のユーザー様は、無償でバージョンアップしていただくことができます。 バージョンアップに関する詳細情報はこちらから: ・デスクトップ製品(SuperMap Deskpro 6/ Express 6/ Viewer 6) ・コンポーネントGIS開発キット SuperMap Objects 6 ・WebGISプラットフォーム SuperMap IS .NET 6
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| SuperMap Deskpro .NET
6R(Express.NET/Viewer.NET)の一部のサンプルデータ訂正のお知らせ 6Rデスクトップ製品(SuperMap Deskpro .NET 6R/SuperMap Express .NET 6R/SuperMap Viewer .NET 6R)に含まれるサンプルデータのうち、3Dシーンでモデルデータを表示するサンプルファイル「OlympicGreen.kml」に不具合が見つかったため修正 いたしました。従来のファイルではモデルデータの表示が適切に行えません。 修正済みの当ファイルは、以下をクリックしてダウンロードしていただくことができます。2011/8/8以前に既にデスクトップ製品をダウンロードしてご利用のユーザー様は 、お手数ですが、こちらのファイルをダウンロードして、既存ファイルと差し替えてご利用ください。
修正版OlympicGreen.kmlファイルダウンロード(zip圧縮)(9KB) 当該ファイルのパス:(各製品のフォルダ)\SampleData\3D\MODEL\ |
| SuperMap Objects .NET
6Rがエクスポートをサポートするフォーマットについて、訂正のお知らせ 弊社が作成した「SuperMap Objects .NET 6R」の製品パンフレット(2011年2月)の記載事項の一部に間違いがありました。お詫するとともに、以下のとおり訂正いたします。 対応データフォーマットの記載で、SHP(ArcView)がインポートのみとなっていますが(黒字表記)、正しくは、SHP(ArcView)のエクスポートをサポートしています。 |
| デスクトップ製品『SuperMap Deskpro
.NET 6R(Express.NET/Viewer.NET)』の日本語版をリリース SuperMap Deskpro .NET 6R は、新しい製品コアUGC(Universal GIS Core)を採用し、2Dと3Dを一体化するRealspace 技術を使ったデスクトップGISソフトウェアです。 既存の2Dデータ資産を最大限に活用しながら、3D表示・操作を実現できます。製品付属のAPIで二次開発を行い、プラグインを製品に組み込むカスタマイズ機能も有しています。機能限定版 SuperMap Express .NET 6R、フリーソフト SuperMap Viewer .NET 6R の日本語版も、合わせてリリースいたします。 詳細はこちらのリンクをご参照ください。 SuperMap Deskpro .NET 6R の特長、新機能 製品のダウンロードサイト: |
| UGC 製品シリーズをリリース UGC(Universal GIS Core)をベースに開発した以下の製品ラインナップをリリースしました。 ・デスクトップ製品― SuperMap Deskpro .NET 6R、SuperMap Express .NET 6R、SuperMap Viewer .NET 6R(暫定英語版)詳細情報 ・コンポーネント開発キット― SuperMap Objects Java 6R(英語版)詳細情報 ・サービスGISプラットフォーム― SuperMap iServer Java 6R シリーズ(中国語版) ・モバイルGIS開発キット― eSuperMap 6(英語版) |
| SuperMap Deskpro 6(Express/Viewer)で主題図表示の際の警告について 2011年4月6日までに弊社ダウンロードサイトよりダウンロードした SuperMap Deskpro 6(Express/Viewer)で、インストール後のデフォルト設定の状態で、主題図を作成してマップ表示すると、解析レポートウィンドウに「[(--日付時間--) 警告] このコレクションには項目がありません。 (3265) ErrorInfo =このコレクションには項目がありません。」のメッセージが表示されます。 これは、SuperMap Deskpro6(Express/Viewer)のログ情報の記録レベル設定が「警告情報」に設定してある場合に表示されるもので、実行内容自体に不具合はございません。 この表示を解消するには、メニューから「ツール」―「オプション」を選択して、ダイアログボックスで「保存」タブを選択して、一番下にある「ログレベル」の設定を「警告情報」から「エラー情報」に変更して、最後に「OK」を実行してください。ご利用のユーザー様にはご面倒をお掛けして申し訳ございません。 現在ダウンロードサイトで提供している製品では、当現象は解消しております。
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| SuperMap 6R ファミリーのデスクトップGIS製品『SuperMap Deskpro/Express/Viewer 6』をリリース 新たにSuperMap 6R ファミリーのデスクトップ製品(COMベース―6シリーズ)をリリースしました。 SuperMap Deskpro 6、SuperMap Express 6、SuperMap Viewer 6 SuperMap Deskpro 6 は、新たな製品群、SuperMap 6R ファミリー製品の一つです。既存のデスクトップGISソフトウェア製品SuperMap Deskpro 2008 をバージョンアップした製品で、従来の豊富な機能を継承しながら、新たな機能を追加し、操作性を高めた、よりパワフルなデスクトップ製品 です。Windows 7上での動作も正式にサポートしています。 詳細はこちらのリンクをご参照ください。 製品のダウンロードサイト:
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| SuperMap 6R ファミリーの SuperMap Objects
6、SuperMap IS .NET 6をリリース 新たにSuperMap 6R ファミリーの2つの製品をリリースしました。 SuperMap Objects 6 既存のコンポーネントGIS開発キットSuperMap Objects 2008 をバージョンアップした製品で、同じ製品コアを使用しています。Windows7での動作を確認したほか、新たな機能を追加いたしました。 SuperMap IS .NET 6 既存のWebGIS開発プラットフォームSuperMap IS.NET 2008 をバージョンアップした製品で、クライアント側のユーザーインターフェースのコンポーネント、Webサーバー拡張、GISアプリケーションサーバー、データサーバー及びリモート管理マネージャなど複数のコンポーネントにより構成され、異なるレベルのソリューションを提供し、WebGISのニーズを満たします。SuperMap IS .NET 6を使用して、マップに基づくインターネットまたはイントラネットのGISサービスサイトを構築したり、独自のWebGISサーバーシステムを開発できます。 詳細はこちらのリンクをご参照ください。 製品のダウンロードサイト:
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| SuperMap Objects .NET 6R を更新 ヘルプファイルの全体のキーワード検索、開発環境で表示されるAPIのTIPS表示の日本語化など、よりご利用いただきやすいように更新いたしました。コンポーネント本体の変更はございません。 製品のダウンロードサイト:
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| SuperMap Objects .NET 6Rヘルプファイルの修正 現在リリースしている「SuperMap Objects .NET 6R」に附属するヘルプファイル(SuperMap Objects .NET Help.chm)の「検索」機能で、検索されるべき日本語の語句が大部分のページで検索されません。ご利用のユーザー様には、ご不便をお掛け いたしましたことをお詫び申し上げます。
検索機能を修正したヘルプファイルを提供いたします。当製品をご利用のユーザー様は、以下をクリックして
ダウンロード後、zip形式ファイルを解凍して既存のファイル(デフォルト設定では、システムドライブ\Program Files\SuperMap\SuperMap
Objects .NET 6R\Help\以下にあります)
と差し替えていただきますようお願い申し上げます。
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| 9月21日臨時休業のお知らせ 当社はG空間EXPO出展並びに創立十周年記念行事開催のため、来る9月21日(火)を臨時休業日とさせていただきます。ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。
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| サポートページ一時停止のお知らせ 2010年9月12日(日)、午前9時頃から午後5時頃までの間、メンテナンスのためサポートページへのアクセスができなくなります。ご不便をお掛けしますが、何卒ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。
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| 次世代コンポーネントGIS開発キットSuperMap Objects .NET 6Rをリリース 日本スーパーマップ株式会社は、このほど次世代コンポーネントGIS開発キットSuperMap Objects .NET 6Rをリリースしました。 SuperMap Objects .NET 6Rは、SuperMapの新しいエンジン『UGC』(UniversalGISコア;スタンダードC++で開発)をベースに、Realspace技術を搭載した二次元、三次元一体化GIS開発キットで、SuperMap 6Rファミリーの主力製品の一つです。 Realspace技術体系は、データモデル、データ保存・管理、可視化、空間解析機能の2D/3D一体化を実現したものです。2D-GIS技術と3D-GIS技術をシームレスに統合し、実空間GIS構築への第一歩を踏み出します。
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| SuperMap Objects 2008ヘルプファイル
(ランゲージリファレンス)の修正 現在リリースしている「SuperMap Objects 2008」に附属するヘルプファイル(SmProRef.chm)の目次「ランゲージリファレンス」以下に、本来表示されるべき「オブジェクト」の項目が欠落しておりました。ご利用のユーザー様にはご不便をお掛けいたしましたことをお詫び申し上げます。
当項目を追加修正したものを提供いたします。ご利用のユーザー様は、以下をクリックして、ダウンロード後、既存のファイル(デフォルト設定では、システムドライブ\Program Files\SuperMap\SuperMap Objects 2008\Help\以下にあります)
と差し替えていただきますようお願い申し上げます。
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| 全角数字で始まるデータセット名に関する注意点 SuperMapでは、データセットの命名規則の一つとして数字で始まるものを禁止しており、数字には半角と全角が含まれます。ただし実際には、全角の数字で始まるデータセットを作成して操作することができます。これは製品側の処理に問題があるためで、正しい動作ではありません。全角数字で始まるデータセット名 では、主題図が表示できないなど他の操作を正常に実行できないことがあります。全角で始まる名前のデータセットを作成しないようにお願いいたします。ご不便をお掛けして申し訳ございません。 |
| SuperMap製品のバージョンをVer.5.3.6にバージョンアップしました。 バージョンアップした製品は以下の通りです。 (1) WebGISプラットフォームSuperMap IS .NET 2008 (2) デスクトップGISソフト3製品SuperMap Deskpro/Express/Viewer 2008 (3) コンポーネントGIS開発キットSuperMap Objects 2008 SuperMap2008ファミリー(またはSuperMap5シリーズ)をご利用の方は、現在のライセンスでそのままご利用いただけます。更新内容とダウンロードは、弊社サイトにてご確認ください。 弊社新着情報(更新内容):http://supermap.jp/index.html |
| SuperMap2008
ファミリーライセンス認証の諸問題と対応策について SuperMap2008 ファミリー製品において、下記のライセンス認証に係る諸問題が発生した場合の対応策についてご説明します。 (1)ハードウエア番号が取得できない場合 (2)VistaOS を使う場合のライセンスファイル認証 (3)シングル(ローカル)USB ライセンスキーの認証が通らない場合 (4)ネットワークUSB ライセンスキーの認証が通らない場合 (5)64 ビットPC でUSB ライセンスキーが認識されない場合 (6)2つのUSB ライセンスーキーを使う場合 (7)ライセンス認証方法の変更に伴ってSuperMapの起動が遅くなる場合 |
SuperMap製品をご利用いただいているお客様による製品の使用に関するお問い合わせ、及び当ページに関するお問い合わせについては、ユーザー登録を行っていただいた上、support@supermap.jp
宛にメール、またはFAX 03-5419-7910 までご連絡ください。
お問い合わせをいただく際は、ユーザー登録されているお客様のお名前、ユーザーID及びお問い合わせ内容を明記してください。弊社SuperMapサポート担当より直接お客様に回答を返信いたします。
(c)2011 SuperMap Japan Co., Ltd. All Rights Reserved.
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★2009-7-17 |
(1)ハードウエア番号が取得できない場合 |
| SuperMap「ライセンス設定ツール」からハードウエア番号を取得しようとする時に「0」、または取得するたびに番号が変化することがあります。これは、ハードディスクのタイプに起因するものです。例えば、SATA ハードディスクのハードウエア番号取得時に上述の問題が存在します。この時は、MAC アドレスやコンピュータ名を利用します。 | |
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(2)VistaOS を使う場合のライセンスファイル認証 |
| VistaOS で、試用・期間付ライセンスファイルが認証されない場合の対応策です。 (1) 試用・期間ライセンスの発行申請時に、C:¥Program Files¥CommonFiles¥SuperMap¥SmLicManagerを右クリックし“管理者として実行”を選択します。ハードウエア番号/コンピュータ名/MAC アドレスのうち、「ハードウエア番号」を選んだ場合、何回かクリックして、番号が変わるかどうかを確認します。番号が変わる場合や「0」となる場合は、SATA ハードディスクの可能性が高く、別の認証方法を選択します。担当者にご連絡ください。 (2) ライセンスファイルが正しく設定された後、SuperMap Deskpro を起動するときに、正常に起動しない場合は、同様に「管理者として実行」を行う必要があります。通常は初回のみです。SuperMap Objects の場合も、同様に「管理者として実行」を行うと、VB、VS などの環境にOCX を正常に呼び出すことが可能となります。 (注)現在のSuperMap ライセンスは、VistaOS 以前にユーザー権限を高く設定しているため、環境によっては、Vista 環境下では管理者でWindows にログオンしていると同時に、「管理者として実行」を要求する2 重管理者権限で起動することが必要です。 |
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(3)シングル(ローカル)USB ライセンスキーの認証が通らない場合 |
| 次の確認を行います。 (1) 正常にUSB キーをインストールしているかどうかを確認します。 (2) 当該バージョンのSuperMap 製品に含まれているドライバーのバージョンと一致するかを確認します。通常、Support フォルダの中のドライバプログラム(Sentinel Protection Installer .exe)をインストールすれば解消します。 |
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(4)ネットワークUSB ライセンスキーの認証が通らない場合 |
| 次の確認を行います。 (1) 正常にUSB キーをインストールしているかどうかを確認します。 (2) サーバー(またはPC)でUSB ライセンスの認証が可能かどうかを確認します。 (3) クライアントがサーバー(またはネットワークUSB キーを指しているPC)と正常につながっているかどうかを確認します。 (4) ネットワークUSB キー認証のためのポート(6001 または6002)が開いているかどうかを確認します。(ファイアウォールの確認) (5) サーバーまたはPC に設置したUSB キーはネットワークUSB ライセンスキーかどうかを確認します。 シングル(ローカル)USB キーはネットワーク経由の認証はできません。 |
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(5)64 ビットPC でUSB ライセンスキーが認識されない場合 |
| SuperMap インストール先のSupport フォルダーにある64 ビットのドライバーを使えば解決します。 | |
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(6)2つのUSB ライセンスーキーを使う場合 |
| Sentinel Protection USB ドライバーをバージョン7.4(以上)にアップデートすれば可能です。 | |
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(7)ライセンス認証方法の変更に伴ってSuperMapの起動が遅くなる場合 |
| 同じPC のライセンス認証方法を頻繁に変更した場合、すべての情報がsupermaplic.ini に書き込まれるので、 SuperMapの起動が遅くなることがあります。その場合は、¥Program Files¥CommonFiles¥SuperMap フォルダの中のsupermaplic.ini を手動で削除し、改めてライセンス設定ツールで設定すれば解消します。ソフトウェアの再インストールは不要です。 | |
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